雑記帳

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密着3ヶ月!インストラクター養成奮闘期

受講生の血と汗と涙の努力とそれを見守る私の物語です。

こんにちは。
木曜担当の事務局(男)です。

ピラティスアライアンスではPeakPilatesインストラクター養成コースを行っていて、明日のピラティストレーナーを目指す方々が日々練習しています。
PPS-1コースでは3ヶ月間に講習(テスト含む)を8日、自主練習100時間が義務付けられていて、要求されるレベルも高く、コースの皆さんは毎日ハードな生活を送っています。
皆さん本当に良く頑張っています。

「本格的なピラティストレーナーになる!」
これが一番のモチベーションでしょう。
しかし、その裏にあるピークピラティスのカリキュラムが面白いんです。
質もさることながら、3ヶ月間モチベーションを維持できるようなストーリーがたくさん盛り込まれていて、「さすがアメリカ!」って感じです。
自分もついつい引き込まれてしまい、こっそり見学しちゃいました。

コース風景「講義中の森畑トレーナー」と「それを見守る佐藤トレーナー」
CIMG0258.JPG
個人的に「それを見守る佐藤トレーナー」の直立姿が
「教官」っぽくてなんかGood job!

コース見学といいながら
「それを見守る佐藤トレーナー」をこっそり覗き見る自分
覗き.jpg
コース受講者の、いや、
「それを見守る佐藤トレーナー」の集中を切らさぬように細心の注意を払いながら・・・。


コースが終わったら、毎日毎日自己練習。
皆さん仕事をしながこの難関に挑んでいるので、本当に大変です。
最初の頃は元気一杯でも、
「1ヶ月を過ぎるとだんだん身体が細くなり、2ヶ月を過ぎると体調を崩す人が出て、3ヶ月を過ぎると精神的にまいり始める…。」

あれ?ピラティスとは
「10セッションで気分が変り、20セッションで変化を感じ、30セッションで違う身体を獲得する」んだったよな・・・。

インストラクターコースにおいては、これに全く逆行するようです。
きっとこの経験があるからこそ、
素晴らしいピラティストレーナーになるのでしょう!

試験まであと3日。
コース受講の皆さん、試験当日までコンディションを維持してこの3ヶ月の思いを精一杯出し切ってくださいね!
頑張る方はステキですね~。
試験当日、自分はこんな感じで見守ることでしょう!

画像の確認


失敬。
たまにはコメントください。事務局(男)

コメント

私も、いつも温かく見守ってもらっている感をすごく感じています。最初の3ヶ月は本当に大変でしたが、今は素晴らしき仲間にも会えて、体も変わり、今は指導と受講と悩みつつでも、楽しみながら受けています!
ピラティス、やっぱり最高!!と思う、今日この頃でした~

いつも本当にお世話になっています。事務局のお二人にはやさしく笑顔で接していただき、支えてもらっているなーと実感しています。
お猿さんかわいいですね!今後も楽しい画像を交えてください。
それにしても森畑先生と佐藤先生の立ち姿は素敵ですね。長時間の講義でもパワーハウスがばっちり入っています。いつか私もそうなりたいです!

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