雑記帳

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ログの埋め方

ピークのコースは、コース自体の拘束日数、時間はコースによってですが多くない。
しかしアセスメントは1ヶ月後や2ヵ月後に設定されている。
それはコース受けた後に習ったことを自分で練習何時間、誰かにそれを指導するのを何時間、見学(オブザベーション)を何時間といってノルマをログに埋めて証明しなくてはならないの。

これ指導練習は身体を貸してくれた人、つまり練習台になってくれた人(これをボディという)から、サインをもらうのね。

そして自己練習なんだけどこれは自分がいつやったか自己申告。
誰かがやったことを証明しろっていうところまでは流石に追いかけない。

でもね、これすぐにばれるよ。

その何十時間っていう強烈なノルマを、試験のために時間こなせばいい・・・・だけ取り組んだのか、自分の身体で体得しようと思って一つ一つの動きを確認し丁寧に取り組んできたのか、会ったときに分かる。

ノルマが正しくこなせてない人が多いと、次に会ったときに、「本当にこのログは埋めたのか?いんちきしてんでしょ?身体が証拠だよ」ってノドまででかかる。

これからコース入ってピラティスの認定でもとっとこっかな~となめて考えてる人。

落ちるよ。

コースの初日とアセスメントと比較して「上手くなったよね~」でジャッジはしないから。
あくまでもピークの望むレベルまで仕上がってるかどうか?だから。


ピークは世界でもトップレベルの品質を保つために、できてれば普通に合格出すけど、そのレベルに到達してなければ、「落とせ」という団体。

それがライセンスの信頼を生むから。

今までの経験で、種目だけ教えてもらえば過去の経験でこなせる・・・と思ってる人。
我々がどれだけ過去のインストラクターの経験持ってるか知ってる?
我々でも相当必死に取り組んでるの。

ちょっと人気のあるエアロのイントラが片手間に受かると思ってるの?

もっと必死に取り組んでくれ!!!

ちょっと怒り気味なのは意味があるの。

あちこちにある簡単に取れるフィットネス系の認定とはまったく違うの。

ピラティス舐めるな!!

こっちも真剣にコース生と向き合ってるんだけど、俗にいう「ベテラン」に限ってまったくなっちゃいない。

需要と供給だからイントラが居ない時期にイントラ始めた人たちって感じよね。
よっぽど若くてもっともっと学びたい!っていうコース生のほうが吸収してるし仕上がりも良い。

そういうのも含めて頭固くて「年だね」って言ってやりたい。

まさにマインドボディでしょ。

カチカチ頭だと何も吸収できないよ。

コメント

コース終わったら苦労しますよ。ログ埋めには意味があるんです。こうして熱くアドバイスして下さる先生は私は優しいと思います。

こんばんは。
土日とお世話になりました。
先生の怒りはきっと今回のコースの仕上がり具合なんだと思い、ついつい書き込んでしまいました。。。
認定の為だけではなく、まずはこの1ヶ月間死ぬ気で頑張ります!
!!!!!!!
今度のセッションよろしくお願いします。お腹えぐりながら伺います☆

練習練習練習・・・。
がんばります・・・。

そうして。
修行に励んでくれ。

以上。

一美組組長

コース生です。土日ありがとうございました。
帰宅して日曜の夜、先生が、ゆっ、夢に先生出てきました!
目覚めた月曜日の朝から、せっせと修行に励んでます。
ホント森畑先生のパワーって凄いです。
存在・言葉・声全てにもの凄いパワーがあって、先生の事を思い出すと、身が震え上がる...もとい(笑)お腹が引き上がり、身が引き締まる思いです。
生徒さんにそういういい影響を与えれるインストラクターになる為、記憶記憶!修行修行!!!頑張ります∠( ̄* ̄)
ありがとうございます!

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