英才教育
寒いですね。高田香代子です。
只今、ピラティス英才教育中の、、、、、、
若干8才、私のお客様の最年少ゆいかちゃんが楽しげにオーブンレッグロッカーを行っています。

「私の好きな事はピラティスです」と発言しては授業参観に来たお母さん達を唖然とさせたりしています。何とかわいい(^_^).
彼女は新体操をずぅーと行っていたので、殆どのピラティスの動きもエクササイズとして難なくこなしていきます。
ゆいかちゃんは 「あと22年ピラティスを続けたい」(理由は不明)そうで,私の目標は彼女の16歳の誕生日にリフォーマーに乗せる事と、アメリカでよくいるような、おばあちゃん、お母さん、娘と母娘3代ピラティスファミリーもどきになることです。
今日は「バイシクルをやります!」と言ったら、正しい英語発音を習っているゆいかちんに「せんせー、バイシコーとは違うの?」と、発音を直されてしまいました(-_-;)
私は大学院時代に子供指導の理論のみ行っており、実践は初めてです。。。。
指導経験のある先輩方、良いアドバイスお待ちしています!
コメント
バイシコー・・・・
素敵すぎますね!
発音も今後気にしないといけない場合もあるんですね・・・。
動きのタイトル全部英語ですからね・・・。
奥深し・・・ピラティス。
ろーりんぐらいくあぼ~る
なんて言ってる場合ではないのですね。
Posted by ジュニア森ユウゴ at 2008年01月30日 07:33
とてもほほ笑ましい!!
きっと高田先生に憧れているのでしょう!
ステキなピラティス族に成長していくのが楽しみです♪
Posted by Ane at 2008年01月30日 22:04
その「ろーりんぐらいくあぼーる」ならまあまあの確率で出来るようになった小生です。いつかは「おーぷんれっぐろっかー」を楽しげに決めるとおる、と紹介してもらえるよう精進いたします。ムフッ・・
Posted by とおる at 2008年01月31日 19:11