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資格プログラム

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ピークピラティスの認定資格には、『エクイップメント認定資格(マシンを用いた指導)』と『マット認定資格』があります。
それぞれ3段階のステップがあり、効率よくインストラクターの技術を習得することが出来ます。

エクイップメント認定資格
PPS1→PPS2→PPS3
マット認定資格
ベーシック→インターミディエイト→アドバンス

指導経験のない受講者にとって解りやすく、既に指導経験のあるインストラクターにとっても深く濃い内容となっております。

また、全てのエクイップメント認定資格を取得後、認定ワークショップであるバレルクラシカル・チェアを完了し、コンプリヘンシブ試験に合格すると、ピーク・ピラティス・コンプリヘンシブ(総合認定)資格が与えられます。


エクイップメント認定資格

  PPS1 PPS2 PPS3
参加規程 これまでにマットもしくはエクイップメントのトレーニングを20時間以上受けていること。あるいはIntroduction to Pilates を受講していること。 PPS I資格取得後、既定の145時間をクリア(自己練習60時間、指導練習85時間) 受講申込後、郵送されるレポートをコース時に提出。
講習時間 58時間(4日間-3日間-1日(試験)) 28時間(4日間-1日(試験)) 21時間(3日間-1日(試験))
付与資格 レベル1資格 レベル2資格 レベル3資格
資格取得のための
必須条件
コースの100%出席、アセスメント合格、ログ時間の提出 コースの100%出席、アセスメント合格、ログ時間の提出 コースの100%出席、アセスメント合格、ログ時間の提出
オブザベーション 20時間 0時間 20時間
自己練習 45時間 25時間 25時間
指導練習 35時間 25時間 25時間

エクイップメント認定資格詳細

マット認定資格

  ベーシック・マット インターミディエイト
・マット
アドバンス・マット
参加規程 これまでにマットクラスを15時間以上受講 ベーシックマット終了後、既定の30時間をクリア(自己練習10時間、指導練習10時間、オブザベーション10時間) インターミディエイト・マット終了後、既定の75時間をクリア(自己練習35時間、指導練習30時間、オブザベーション-10時間)
講習時間 16時間 16時間 16時間
付与資格 なし、参加証明書のみ インターミディエイト・マット資格 アドバンス・マット資格
資格取得のための
必須条件
コースの100%出席、アセスメント合格、ログ時間の提出 コースの100%出席、アセスメント合格、ログ時間の提出 コースの100%出席、アセスメント合格、ログ時間の提出
オブザベーション 10時間 10時間 0時間
自己練習 10時間 35時間 25時間
指導練習 10時間 30時間 25時間

マット認定資格詳細

認定ワークショップ

コンプリヘンシブ(総合認定)試験に必須であるClassical Chair と Barrel&Accessoriesのワークショップです。 Peak Pilatesystem Level1以上の資格保持者がご参加いただけます。 CEC(資格継続教育単位)として使うことができます。

Classical ChairBarrel&Accessories

CECワークショップ

CEC(継続教育単位)ワークショップは、ピーク・ピラティスの資格維持に必要な単位を取得できるワークショップです。 ピーク・ピラティスは、幅広い教育関連のセッションを紹介しており、当機関でも多くのワークショップをご提供しています。

Mve ChairCEC各種

初心者向けワークショップ

ピークピラティスではピラティス経験がこれまでにない方でもご参加いただけるワークショップも行っております。今後ピラティスインストラクターを目指す方、ピラティスを初めて行う方が、ピークのアプローチの強みを学び、体験するプログラムとなっています。

Introduction to Pilates